数日前の『セレブ妻は『美女』とは限らない♡』のブログでも、若干触れておりますが…実のところを言うと…いい男と結婚するのは、『芸能人のような超絶美女』よりも、割とありふれた『普通』or『中の上』ぐらいの子が多いんですよもちろん『超絶美女』は、モテるし、チヤホ ... 続きを読む
数日前の『セレブ妻は『美女』とは限らない♡』のブログでも、若干触れておりますが…

実のところを言うと…
いい男と結婚するのは、『芸能人のような超絶美女』よりも、割とありふれた『普通』or『中の上』ぐらいの子が多いんですよ


もちろん『超絶美女』は、モテるし、チヤホヤもされるし、お得な出来事も多いでしょう。

でも、『結婚』には結びつかないことも多く、気づいた時にはアラサーアラフォーと年齢を重ねており、さらに結婚が難しくなっているケースが散見されます


私が考察するに、その原因は…

ズバリ
『恋愛力』の低さに尽きる…

さらに言うと、美人ゆえに女をアクセサリー扱いするような傲慢な男が寄って来たり、『愛』を育む対象ではなく、「あんな美人を落としてやったぜ!」的な男の見栄の『チャレンジ』の対象になってしまったり…

または、美人でチヤホヤされて育ってきたせいか、『一途に尽くす女』に成長したところまでは良いものの、そういった『純情な心』を食い物にするような悪い男にひっかかってしまったり…

とまぁ、少なくとも私の周りでは、割と普通の子が20代後半ぐらいで、いい感じに結婚している最中、未だに婚活しているのは結構美人が多かったりするんです

そして、「○○ちゃんは可愛いから、大丈夫だよ」なんて言葉に安心してるうちに、あっという間に年齢を重ねてしまうという恐ろしい現実


私のようなコンプレックスの塊のような人間は、ボケっとしてたら取り残されるだけなので、必死で思考するんです

「何をどうしたら、思い通りの人生を歩めるのか…?」「欲しいものを手に入れるために、取るべき行動は何なのか…?」ってね

そんな私は、恋愛心理学の本に始まり、脳科学、行動心理学、脳神経学、ついては医学書にまで手を広げ、約3000冊ぐらいの書籍を読破しちゃってますから~


そして、そんな不埒な勉強の末に分かったことは、

結局のところ、恋愛とか結婚に至るには、第一印象で興味をひくことも大切ですが、最後は『心』を掴む必要があるんです


だけど、10代20代の頃に何の苦労もせずにチヤホヤされてきた美女たちは、何をどうしたらいいのか全然分からない…となってしまう

思い通りにならない現実を突きつけられたとき、我慢できずに逆ギレして終了…となったり


そこにきて、虎視眈々とあざとくしたたかに婚活をしている『普通の子』に良い男を見事に持っていかれてしまう…という顛末に陥っていく


男性も、恋人なら美人大歓迎でも、結婚相手となると、割と『地味で安心できる女』を選んだりするものなんですよね…

そうして、今や流行語にもなっている(?)『負け美女』が巷に溢れ出しているんじゃないかな…

…と、私は考察しております


そして、だからこそ
私のように『普通』で何の取り柄もない…と悩んでいる女子のみなさん

諦める必要なんてないんですよ~

…と声を大にして言いたい私なのでございました


今日のランチは、主人がラーメンを作ってくれました愛情たっぷりで、めちゃくちゃ美味しかった~結婚前は、お料理なんて全くしなかった主人ですが、最近、少しずつお勉強してくれている模様ですしかも、私が無類のラーメン好きだと知って、1番最初にできるようになったお料 ... 続きを読む
今日のランチは、主人がラーメンを作ってくれました
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愛情たっぷりで、めちゃくちゃ美味しかった~


結婚前は、お料理なんて全くしなかった主人ですが、最近、少しずつお勉強してくれている模様です

しかも、私が無類のラーメン好きだと知って、1番最初にできるようになったお料理が、実はラーメンなんですよ


最近、外出が多くて、ちょっとお疲れモードの私、今日はお出かけ疲れるなぁ…。
東京マラソンで外はワイワイガヤガヤしてるし…。
(我が家の周辺近くにコースが通っているようで、なんだかいつもより人が多い気がします
…と呟いたところ、「今日は俺が作る!」と言ってくれた優しい主人
LOVE


人って少なからず結婚すると変わっていくものなのかな


ご馳走さまでした
美味しかったぁ

男性の脳は本能的に、『若い女性』=『子供をたくさん産めそうな若くて健康な女性』を求めています(注)実際に子供が欲しいか否かはさておき、男は若い女を求めちゃうものです。こればっかりは脳に組み込まれたプログラムなので、男を責めても嘆いても仕方がない現実ただし ... 続きを読む
男性の脳は本能的に、

『若い女性』=『子供をたくさん産めそうな若くて健康な女性』

を求めています

(注)実際に子供が欲しいか否かはさておき、男は若い女を求めちゃうものです。


こればっかりは脳に組み込まれたプログラムなので、男を責めても嘆いても仕方がない現実


ただし
『実年齢』を変えることはできません

↑サバ読むことはできるけど、どうせバレるしねぇ…



それなら、どうすればいいのか…

『若くて健康そうな女性』に一歩でも二歩でも近づくことです


そのためにメンテすべきは、『肌』『髪』『歯』なんですね

しかも、この3つは手を加えれば、割りと簡単にすぐに効果が実感できるんだから、今すぐやるっきゃない


ちなみに、老化現象をまとめますと、

お肌にハリがなくなり、シワやシミが出現し、くすみがちになり始める

髪が細くなっていき、量が減り、ハリもツヤもなくなり、最後には白髪が出現する

幼少期の生えたての歯は真っ白だったはずなのに、食生活や経年劣化により黄ばんでくる

付け加えると、「新陳代謝が落ちることにより太りやすくなる」というのも老化現象ですが、ダイエットは1日2日で結果が出せるものではないので、ここでは割愛させていただきます。


これらを改善するべく…

『お肌の健康』のために、良い食事、良い睡眠を心がけ、できるだけストレスフリーで過ごしましょう
お化粧を落とさずに寝るなんて行為は言語道断です
場合によっては美容皮膚科のお世話になるのもアリだと思います

『若々しいヘアスタイル』のために、最低でも2ヶ月に1回ぐらいは美容院へ行き、きちんとメンテしましょう
上手な美容師さんにお願いすれば、小顔効果や若作りにも、協力していただけますしね

『美しい歯』を手に入れるには、日々のメンテとホワイトニングです

今はホワイトニングも安くなってきていて、1~3万円ぐらいの施術を1回受けるだけで見違えるように白い歯をGETできますよ~


手前味噌にモテファッションを取り入れてみるのもいいけど、それよりも何よりも言うまでもなく『土台』が1番大切なんです


余談ですが…
近頃『熟女ブーム』なるものが到来しているかのような風潮もあり、熟女好き芸人なども出現しておりますが…

実際に彼らが結婚する相手、ガセネタではなく本物の熱愛スクープでのお相手が誰なのかを紐解いて行くと、『熟女ブーム』なんでものが単なる『まやかし』で『売るための戦略』の一端としか思えなくなるので、あら不思議
騙されちゃいけないよね…



そんな私にとっても、アンチエイジングは永遠のテーマ

日々努力と精進を重ねるしかないですね



今日は銀座のシャネルビルにて、ヴァイオリンの演奏会に行って参りました本日の演目は、ベートーヴェンヴァイオリンとピアノのためのソナタ 第3番 変ホ長調 作品12-3イザイ無伴奏ヴァイオリン ソナタ 第3番 二短調「バラード」 作品27-3エネスクヴァイオリンとピアノのため ... 続きを読む
今日は銀座のシャネルビルにて、ヴァイオリンの演奏会に行って参りました
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本日の演目は、

ベートーヴェン
ヴァイオリンとピアノのためのソナタ 第3番 変ホ長調 作品12-3

イザイ
無伴奏ヴァイオリン ソナタ 第3番 二短調「バラード」 作品27-3

エネスク
ヴァイオリンとピアノのためのソナタ 第2番 へ短調 作品6

アンコール
サラサーテ
序奏とタランテラ


いつも思うことですが、このシャネルピグマリオンデイズの参加アーティストの方々はレベルが高くて、ウットリです

本日のアーティストは、会田莉凡(あいだりぼん)さん。
日本音楽コンクールでの優勝者でもあり、国際コンクールでの優勝歴ありという実力者

やっぱり何か1つのことを突き詰めるって、なかなか大変なことも多いと思うんですよ

飽きっぽくて、習い事が何1つ長続きしない私としては、彼女のような女性を心から尊敬します
↑会田さんは、私のよりも10個も年下の若い女の子ですけどね


そして、演奏している時の迫力オーラと、MCでおしゃべりしている時の気さくな雰囲気のギャップにすっかり魅了されました

歴史上の作曲家の曲に「これは初期の作品なので、曲として洗練されていない。」なんて発言をした後に、慌てて「私に言われたくないって感じだと思うんですけどねテヘ」と付け加えてみたり…(笑)

ちょっとぽっちゃり体型の彼女、「今回の演奏会は時間が長く、こんな体なのに、体力に自信がない。」なんて自虐的なトークで、観客の笑いを取ったり…(笑)

超かわいいぃ~
すっかり惚れちゃいました~


そして、何よりも芯のある美しいヴァイオリンの音色を堪能したら、私もヴァイオリンが弾きたくなりました

↑最近、多忙過ぎて、実はヴァイオリンのレッスンはお休み中なんです

週4のCFPの講義に、週1の英会話レッスン、ここにヴァイオリンのレッスンも追加するとなると…

やっぱりスケジュール的にかなり厳しいので、レッスン再開はCFP試験が終わってからかなぁ…

やりたい事が山ほどあるって、楽しくて幸せですね

みなさまもよい週末を…

昨夜は合コンでした~おばちゃん、盛り上げ役、頑張りましたよ~昨夜の女性陣は、24~30歳と若い子を集めてみて、平均年齢26歳ぐらいの会にしたので、私、完全におばちゃんで保護者モード全開です(笑)昨夜の男性陣は、テレビ局男子だった訳ですが、「若い子がいい」という ... 続きを読む
昨夜は合コンでした~
おばちゃん、盛り上げ役、頑張りましたよ~

昨夜の女性陣は、24~30歳と若い子を集めてみて、平均年齢26歳ぐらいの会にしたので、私、完全におばちゃんで保護者モード全開です(笑)

昨夜の男性陣は、テレビ局男子だった訳ですが、「若い子がいい」という熱烈なリクエストをいただきましてね


こればっかりは悲しきかな揺るぎない事実ですが…

婚活市場においては、女子は若ければ若い方が有利です

どんなに若く見えようが、美人であろうが、「本物の若さ」には勝てない場合がある

↑ということを、テレビ局男子と実際の若い子たちに再認識させられ、私、若干凹むと同時に、既婚者になれてて良かったと、主人に感謝しました(笑)


そして、驚きの事実は、昨夜24歳の美女が2人ほどいたんですが、今時の若い子は「結婚が視野に入らない相手とはそもそも付き合わない」なんて言っていて、既に婚活モードのスイッチが入っているんですね


私なんて25歳ぐらいの頃、結婚になんて全く興味がなくて…
若かりし頃、長年お付き合いしてた彼からは3回プロポーズされて、3回断って、結局別れたりしてたもので…
24歳の子たちが「結婚したい」と真面目に言っている現実に衝撃を隠せませんでした


24歳の子が言う「結婚したい」はとってもライトな感じに聞こえて、男性陣からは「真面目そうでイイ」なんて思われて好感度もなのですが…

逆に、アラサー、アラフォー女子が「結婚したい」と同じことを言っても、重苦しい感じに聞こえてしまうのはやっぱり年齢のせい…


分かっちゃいたけど、年齢別で戦い方は違うものなんですよね


24歳美女にアラサー女子が真っ向勝負を挑めば、即効で瀕死の状態に陥ってしまいます

そうそう。
今回、私の次に最高齢だった30歳の子もちゃんと健闘してましてね、戦い方を間違えなければ、どんな合コンでも攻略できるものなんですよね

私の今回の合コンでの収穫は、31歳の私が婚活に苦戦した理由や効率的な戦い方を、より客観的に冷静に分析することができたことかしら



話は変わりますが…

やっぱりテレビ局男子の合コンは1番面白い
エンタメ感満載~

なんだかんだ言って、芸能人やら最新ニュースの取材裏の話は盛り上がるし、短い時間でちゃんと起承転結&オチまでつけて、面白おかしくトークを繰り広げる才能は秀逸です

合コンが始まるなり、一気に盛り上げて、爆笑の渦を起こした後に、後半戦ではそれぞれお目当ての子をしっぽり口説きにかかるんだから、本当にすごいわ~


私は既婚者ですが、たまにはこういう会に参加するのも楽しいものですね~




2週前ぐらいの『失恋ショコラティエ』、主人公のそうた君(松本潤君)のセリフで、「他人の悪口を言う女は嫌いだ!」…というものがある。それは、そうた君に片思い中の薫子さん(水川あさみちゃん)が、既婚者なのにそうた君を誘惑するサエコさん(石原さとみちゃん)や、 ... 続きを読む
2週前ぐらいの『失恋ショコラティエ』、主人公のそうた君(松本潤君)のセリフで、

「他人の悪口を言う女は嫌いだ!」

…というものがある。


それは、そうた君に片思い中の薫子さん(水川あさみちゃん)が、既婚者なのにそうた君を誘惑するサエコさん(石原さとみちゃん)や、セフ○のエレナ(水原希子ちゃん)にヤキモチを焼いて、思わず放ってしまった『悪口』に対してのそうた君の反応なんです。


実はこれって、すごく普通で当たり前なんですよね


ちなみに、私の周りにいるモテ子ちゃん達は、客観的に見て、相手がどんなに悪かろうが絶対に『悪口』は言わないタイプの子が多いです

他責的ではなく、常に自責的。

彼女たちは合コンなどでも一人勝ちしてしまうことが多い。
すると、周りの女性陣的には面白くない訳で、揶揄されたり、不利な噂話を告げ口されたり…様々な目に遭います

ところがどっこい、そういったイジメに遭えば遭うほど、男性が強力な味方になってくれるものなんですよ
皮肉なほどにね…

客観的に見て、明らかに酷いことをされているのに、相手を責める姿勢は皆無で「私が悪いのかな?」なんて健気にホロリと呟くんだから…

「この子は俺が守る!」みたいな男の保護欲やら正義感やらを駆り立ててしまうのです。

だから、余計に強烈にモテる

そして、『悪口』を言った女の子の評価は、逆にガタ落ちしてしまう危険性が…


失恋ショコラティエでも、エレナに対する悪口を聞いたそうた君は、「エレナがそんな風に言われてしまうのは俺のせい」なんて想いに駆られて、続いて「エレナが悪口を言われているのが物凄く嫌で、俺はエレナが好きなんだ」という自分の気持ちに気づいていくという展開に…。

薫子さんにとっては、最悪の展開ですよね


だから、どんなに面白くない出来事に遭遇したとしても、『悪口』だけは百害あって一利なしなんです


他人の悪口を言うことは、自分の評価を下げる結果となる


逆に、悪口を言われても、それを逆手にとって武器にするぐらいの「あざとさ」も時には必要なのかもしれませんね

私、既婚者ですが…今日は合コンの幹事しちゃいます私は『与える人』でありたい婚活女子を全力で応援しますよ~今日のお相手は、テレビ局~某著名番組の制作チームさま達とぶっちゃけて言うと、テレビ局社員は、話は面白い&盛り上げるのも上手&エスコートも完璧&相手の話 ... 続きを読む
私、既婚者ですが…
今日は合コンの幹事しちゃいます

私は『与える人』でありたい
婚活女子を全力で応援しますよ~


今日のお相手は、テレビ局~
某著名番組の制作チームさま達と

ぶっちゃけて言うと、テレビ局社員は、話は面白い&盛り上げるのも上手&エスコートも完璧&相手の話を引き出すことにかけては職人級…と合コンするには、1番楽しめるお相手ではあるんですが…

↑普段の業務中にその辺はめちゃくちゃ鍛えられてるので、普通にしてても抜群のパフォーマンスを発揮してくれます


さらに言うと…
今は分からないけど、私が勤務していた頃は、20代で年収1000万円に到達したりもするので、割と高給取り

そんなこんなで、物凄くモテる人が多いんですよね

そして…たまにとんでもない遊び人がいる
しかし、見た目は爽やか、真面目そのものなので、そうは見えない…という曲者っぷり


そうそう。
私、最初の結婚をする前まで、テレビ局社員でしたので、嫌と言うほど、テレビ局男子の『現実』を目の当たりにしてきましてね…


私の大切なお友達が悪い男にひっかからないように気をつけつつ、今日が楽しければまぁいいっか


今日もステキなカップルが生まれますように…


成功する人は、その1回の『成功』のために、数え切れないほどの『失敗』を犯しているものですそれは、まさに私笑私の婚活も多分に稀なく、前途多難なものでした合コンに行っては全敗して、デートしてみてはガッカリor相手にされない…の繰り返しで…↑もうね、「残念な男特集 ... 続きを読む
成功する人は、その1回の『成功』のために、数え切れないほどの『失敗』を犯しているものです

それは、まさに私


私の婚活も多分に稀なく、前途多難なものでした


合コンに行っては全敗して、デートしてみてはガッカリor相手にされない…の繰り返しで…
↑もうね、「残念な男特集」という名のコラム書かせたら、いくらでもネタがある私でございます(笑)

そして、そんなときに限って、仕事も忙しかったりで、もう嫌になっちゃいそうなことも多々ありました


ただ私の場合、とりあえず『今から1年は何があっても、頑張る』と期間を決めて、ひたすら走り続けていたので、凹んでいるヒマもなかったんですけどね(笑)


そうそう。
婚活パーティーでは、参加資格の年齢が32~33歳辺りで一旦線引きされている企画が多いんですよ

区切りとしては、
まずは20代限定のパーティーがあり、その次の若い子向けパーティーが~32or33歳までで限定されており、その次は35歳と続く…


…そして、悟る訳です

31歳バツイチの私はまさに今、崖っぷちに立たされているんだと…

私はもうすぐ次の段階にカテゴライズされるだ~ってね


そんな訳で、
とりあえず32歳までにいい人を見つけて、33歳までに結婚できたらいいなという目標を立てました

↑今にして思えば、年齢がいくつであろうと、結婚できる人はできるし、どんなに若くてもできない人はできない…と思っておりますが、当時の私には試合終了のリミットが33歳だった訳です(笑)


昔から大好きなマンガ『スラムダンク』の安西先生の言葉を思い出して、何度踏ん張ったことか(笑)

最後まで…希望を捨てちゃいかん。諦めたら、そこで試合終了だよ。
by安西監督


自分の中で『期限』を決めて、ひたすら頑張る
凹んでいるヒマを作らないぐらいに
…これも1つの成功の秘訣なのかな?なんて思います。


そして、婚活とは『たった1人の人』と結婚できればそれで成功なので、100回失敗してもいいと思うんです

といより、100回ぐらい失敗するかも?という前提の元に頑張る方が、精神衛生上良いかもしれませんね



今日は日本橋三越様でお買い物デーというより、ちょうど今、『お得意様ご招待会』が催されているので、粗品をもらいにお得意様サロンへ向かう…という…なんとも外商顧客らしからぬ行動をしている貧乏性な私でございます(笑)そんなこんなで、特に欲しいものがない私ですが ... 続きを読む
今日は日本橋三越様でお買い物デー

というより、ちょうど今、『お得意様ご招待会』が催されているので、粗品をもらいにお得意様サロンへ向かう…という…

なんとも外商顧客らしからぬ行動をしている貧乏性な私でございます(笑)


そんなこんなで、特に欲しいものがない私ですが、accaさまでお直しをお願いしていたバレッタが仕上がったという連絡をいただいていたので、お引き取りにお伺いしてみたところ…

リーズナブルなのに、可愛いバレッタを見つけてしまったので、思わず衝動買いしちゃいました
↑これって、三越様の戦略にまんまとはめられてるってことかしら

上のピンクとホワイトのものが前からかなり愛用しているお気に入りのもので、下が今回お買い上げしたものですよん
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↑外商サロンでさっそく撮影してみました(笑)

上のキラキラバレッタちゃん、愛用しまくっているせいか、せっかくのスワロフスキーが取れかけちゃいまして…
でも、そこはさすがのaccaさま、無料でお修理してくださいます

ちなみに、下のロングバレッタは、accaの中では、8400円とリーズナブル
↑accaのバレッタは、通常15000~30000円ぐらいするものがほとんどなんですよね
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accaのアクセサリーは、ヘアアクセとしては決してリーズナブルとは言えませんが、しっかり留まる感じとか使いやすさなどを一度経験してしまうと、プチプラアクセが使えなくなる…という優れもの


時間がなくて、巻き髪などができないときにも、accaのアクセ1つで手抜き感が軽減できて、華やかさをプラスできちゃうので、もはや手放せなくなってしまいます

店員さんに教わりながら、ヘアアレンジのバリエーションが増えていくのもなんだか楽しいしね

って、私は特段accaの回し者じゃないんですけど、お気に入り過ぎて、思わず宣伝みたいになっちゃってますね(笑)


さて、今夜はCFPの授業なので、しっかり予習復習しなきゃ~

いただきましたご質問にお答えしますデート時のお会計での女性の振舞いについて私の場合は、2回目以降のデートでも、そういう場面があれば、とりあえずお財布を出してはいましたが…ご馳走になることが多かったですそこで「じゃ、2000円でいいよ」的な感じで、私からお金を ... 続きを読む
いただきましたご質問にお答えします

デート時のお会計での女性の振舞いについて

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私の場合は、2回目以降のデートでも、そういう場面があれば、とりあえずお財布を出してはいましたが…

ご馳走になることが多かったです


そこで「じゃ、2000円でいいよ」的な感じで、私からお金を受け取った男性も稀にいましたが…

私はそういった男性とは合わないと思っていたので、2度と会うことがなかったですね

↑お財布は出し、払う素振りを見せつつ、ご馳走してくれる男性がいいという私、少々面倒臭いタイプかもしれません(笑)


でも、こういった空気と女心が読めるタイプの男性が、私は好きなんです

もっと言うなら、私がお手洗いに行っている間にお会計を済ませておくスマートな男性が大好きなんですよね


ちなみに、今の主人も前の主人も、お会計を全額持ってくれるだけじゃなく、帰り際にタクシー代まで渡してくれる至れり尽くせりデートでした
↑こういう気遣いに惚れちゃう私です(笑)


もちろんご馳走していただいたら、満面の笑みで心からの「ありがとう」という感謝の気持ちはお伝えしてました
↑これはめちゃくちゃ大事です



そうそう。
私は、デートでのお会計のあり方は、結婚後の『お金の価値観』にも直結していると思うんです

例えば、割り勘にするタイプの男性は、結婚後も共働きを希望する方が多く…
良くいえば「夫婦で対等な関係でいたい」、悪く言えば「働いて生活費を入れて欲しい」と本音では思っているタイプ。

逆に、全部ご馳走してくれるタイプの方は、良く言えば「妻は専業主婦でも働いても、どっちでも良い」「女を養うのは男の役目」という考えの持ち主で、人によっては「家事全般はお任せしたい」、悪く言えば「女は家庭を守るべき」という九州男児のような思考になるのかな?なんて思います。


なので、どういう結婚生活を送りたいのかによって、選ぶべき男性も異なるんじゃないかな…と思います