2019年06月

都市伝説であるじゃないですか。「ディズニーデートをすると、別れる」的な(((( ;゚д゚))) そんでもって、私、ディズニーの年パス2年目、ディズニーオタク(通称Dオタ)具合に磨きがかかってきた昨今。これを論理的に考えてみました。カップルが破局する理由は主に3つ①疲 ... 続きを読む
都市伝説であるじゃないですか。

「ディズニーデートをすると、別れる」的な(((( ;゚д゚))) 

そんでもって、
私、ディズニーの年パス2年目、ディズニーオタク(通称Dオタ)具合に磨きがかかってきた昨今。

これを論理的に考えてみました。


カップルが破局する理由は主に3つ

①疲れる
ディズニーって慣れてないと、めっちゃ疲れるんですよ。
私も最初の頃はぐったり疲れ切っておりましたとも。

まずパークが広く、めちゃくちゃ歩く。
パークが広いから、迷子になったり、遠回りしたりして、さらに疲れる。
何をするにも待ち時間が長い。
人混みにもみくちゃになることもある。
夏は暑くて、冬は寒い。(当たり前)

その疲れが、「この人と一緒にいるから、疲れるのかも?」と錯覚してしまう危険性があると思うんだよ。


②待ち時間の会話が続かない
アトラクションは、平気で90分待ちなんてザラなんですよね。
混雑している日に行ったら、ポップコーンの列が40分待ちなんてことも(;´Д`)

で、無言で待つわけにもいかないから、一生懸命何らかの会話を盛り上げようとするものの。。。
なんせ待ち時間が長いんです。

よほどの話術がなければ、会話が続きません。

で、「会話が続かない=一緒にいても楽しくない=合わないんだわ」と感じてしまうことも(((( ;゚д゚)))


③何気にお金がかかりまくるΣ(゚д゚;)
ディズニーって夢の国なわけですけど、チケット代は夢では買えないんだよね。
ワンデーパスポート7400円。意外と高い。。。

そんで問題はここからですよ。
チケット代だけじゃ済みません。

パーク内でランチやディナーを食べ、物珍しい期間限定メニューなどの買い食いなんてしちゃおうものなら、あっという間に諭吉さんが吹っ飛びます。

そんで、とりあえずここまで来たし、ミニーちゃんのカチューシャ欲しい!お揃いTシャツも着ちゃおうか?!お土産もあれもこれも欲しい!たまにしか来ないし、記念に!なんて言ってると、もうあっという間にお財布がスッカラカンになってしまうのよΣ(゚д゚;)

で、家に帰ってから、現実に引き戻されるわけ。

こんなに散財しちゃって、大丈夫?と。

体力をとことん消耗して、長い待ち時間に死ぬほど気疲れして、そこにきてお財布も寂しくなってる(((( ;゚д゚)))

で、このデートで金銭感覚の違いも浮き彫りになりやすいわけです。
でも、夢の国ですから、浮かれポンチになって、普段の金銭感覚とは違ってると思うけど。。。

そして、
「こりゃ、ないわーΣ(゚д゚;)」というトドメになってしまう。。。


ディズニーは初々しいカップルではなく、安定した関係性を築き上げてからでも遅くないと思うわ。


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私、婚活現役時代、週3回ほど合コンやらなんやらに参加しておりました。超無理して背伸びしまくっていたあの頃、婚活は短期決戦しか無理だわ……と悟っていたんですね。。。そもそも私、とことん婚活には向いていない女なんですよ。婚活自体、そのものがとんでもないストレ ... 続きを読む
私、婚活現役時代、週3回ほど合コンやらなんやらに参加しておりました。

超無理して背伸びしまくっていたあの頃、婚活は短期決戦しか無理だわ……と悟っていたんですね。。。

そもそも私、とことん婚活には向いていない女なんですよ。
婚活自体、そのものがとんでもないストレスでしたし(TДT)

シャンプーとボディシャンプーを間違えて、ボディシャンプーで髪を洗って、髪がバッキバキになっちゃったりするのが本来の私ですから。。。
もはや美容って何?みたいなレベル(TДT)

その私がね、月1で美容院に通って、毎日、髪をコテで巻いて、ハーフアップとかしちゃってたんですよ、あの当時(;´Д`)

えぇまぁ、そんな無理が長続きするはずがありません。

で、自分に「これは1年限定だから!」と必死で言い聞かせて、美容なんて1ミクロンも興味がなかった私が全力で美を追求しておりましたとも。

なんだかんだ第一印象は「顔」だわ……と悟っていますから(TДT)


そんな私が、職場のトイレでいそいそとやらかしていたこと(笑)

帰り際にオールメイクやり直し!!!

職場の机の引き出しには、メイク落としと洗顔フォーム、ヘアバンド、コテ、歯ブラシセット、フルメイクセットを常備しておりまして、帰宅時のメイクはゼロからやり直ししておりました(;´Д`)

やっぱさ、会社で脂ギッシュな仕事に勤しんでいると、お肌も脂ギッシュになっていくんですよ。
お肌なんてくすみまくりのテカリまくりよ(TДT)

顔の造作が残念だからこそ、メイクでフルカバーするっきゃないっ!と必死だったんです(TДT) 
これでも(笑)


もちろんメイクをやり直したからといって、顔の造作そのものは変わりませんから、相手から(特に男性陣から)見たら、なんの変哲もなかったのかもしれません。。。

でも、1つだけ良かったことは、自分のマインドがあがること。

自分の中で少しでも自信をつけることが、良き結果につながったのではないか?と思うことにしております(笑)


ま、結果として、今の結婚生活に収まることができたので、万々歳としとこう♡ 


今にして思えば、婚活現役時代の私は、あまりにも必死すぎて滑稽だったとしか思えません(笑)


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10年ほど前なら、多くの男性陣は「守ってあげたい女」を選んできました。バリキャリ女子とか、軽く引かれてたのよ。ついさっきまで好意的に接してくれていたのに、在京キー局の名刺渡した瞬間、「すごいねー!恐れ入りましたm(_ _)m」なんて謎の返答をされて、こちらも困惑 ... 続きを読む
10年ほど前なら、
多くの男性陣は「守ってあげたい女」を選んできました。

バリキャリ女子とか、軽く引かれてたのよ。
ついさっきまで好意的に接してくれていたのに、在京キー局の名刺渡した瞬間、「すごいねー!恐れ入りましたm(_ _)m」なんて謎の返答をされて、こちらも困惑……みたいな展開がよくあったのよね。
↑これ、私の話(;´Д`) 

聞けば、女医の友人も「医者っていうとモテないから、医療系」っていうことにしてるとか、弁護士の友人(女)も「弁護士っていうとモテないから、法律事務所でアシスタントしてる(絶妙に嘘ではない)」なんて話もよく耳に入ってきていたけど。。。

どうやら最近の若い男性陣はちょっと違うらしいんですよ。

共働きが前提となりつつあり、男性陣も女子化し始めた昨今。
学歴や年収が自分よりも上でもかまわない!という男性が急増しているそうです。

とはいえ、強すぎる女もどうかと思うけど。。。
職業だけで「強いからダメ」と判断されなくなってきているみたい。

どこだかの結婚相談所の統計データによると、
女性も年収が高い方が成婚率が高いんだとか!

「専業主婦になりたい」と言うと、死ぬほどモテませんけど、
「ずっと働き続けたい」と言うと、男性支持率がググーンとあがる時代です、今は。

家事育児の負担はなんだかんだ女性の方が大きく、それでもバリバリ働かなきゃいけない時代でもあり。。。
生きていくって、なかなか大変ね。。。

……と、感じてしまう今日この頃。


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超現実的な話をしておくと、恋愛と結婚は似て非なるものです。恋愛はレジャーなんですよ。週1〜2回ほど、楽しいデートをして、ウキウキキャッキャ♡して、時々「私のこと、どう思ってるのかな?」なんて甘っちょろい不安に焦がれたり、「あれ?今、倦怠期かしら?」なんて ... 続きを読む
超現実的な話をしておくと、
恋愛と結婚は似て非なるものです。

恋愛はレジャーなんですよ。
週1〜2回ほど、楽しいデートをして、ウキウキキャッキャ♡して、時々「私のこと、どう思ってるのかな?」なんて甘っちょろい不安に焦がれたり、「あれ?今、倦怠期かしら?」なんて会いたくない気分になったら、なんだかんだ理由をつけて、デートを先延ばしして。。。

うん。まさにレジャーなのだよ。
恋愛っていうのは。

恋愛に没頭しているときは真剣そのものだから、レジャーだとは思ってないけどね。 


で、人にもよるけど、多くの人の恋愛の延長線上には「結婚」があります。

でね、結婚となると、それが日常なわけで生活そのものに変化していく。
毎日、顔を合わせて、寝癖ボサボサ&ノーメイク姿もバッチリ見せて、PMSに襲われると、機嫌が悪いときも一つ屋根の下で共に過ごし、生活ってなると面倒臭いこともいっぱいあるじゃん?例えば、トイレ掃除とか食器洗いとか(笑) 

そして、いつのまにかパートナーは恋のワクワクドキドキの相手ではなく、小さなことにイラっとしてしまうほど心を許す存在にもなるよね(笑)

恋愛時代はちょっとぐらい「あれ?」と思っても、華麗にスルーできちゃったりもするけど、それが365日一緒の生活となったら、スルーできなくなったりするんですよ。

で、小さなことにイラっとできるっていうのは、もはやその根底には「安心」があるから。
それを「慢心」とも言うかもしれない。


というわけで、主人と結婚6年目を経て思うことは、恋愛と結婚は違うってこと。

若い娘たちに伝えたいことは、
その後の日常生活に「安心」できる相手を選びなさい!ってこと。

少しイラっとしたら、それを伝えても関係性が揺らがない相手を選んだ方がええでー!ってこと。

こちらが大好き過ぎると、嫌われたくなくて言いたいことが言えなくなったりもするけど、結婚生活にはそんなのいらないのよね。


私も若い頃は、チャラ男好きだったけど、ワクワクドキドキだけでは何十年も続く結婚生活は維持していけません。

ワクワクドキドキをエンジョイするのが恋愛なのだとしたら、「安心」を土台に日常生活をコツコツと積み上げていくのが結婚だと切に感じる今日この頃。


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えぇまぁ、私、うまくいかな過ぎる婚活に没頭して、メンタルを消耗しまくっていた時期がありました。あちこち出会いを求めて彷徨っても、全く「いいな」と思える人に出会えず(;´Д`)たまに「いいな」と思える人に出会えて、ときめいていたら既婚者である事実が発覚したり ... 続きを読む
えぇまぁ、私、うまくいかな過ぎる婚活に没頭して、メンタルを消耗しまくっていた時期がありました。

あちこち出会いを求めて彷徨っても、全く「いいな」と思える人に出会えず(;´Д`)
たまに「いいな」と思える人に出会えて、ときめいていたら既婚者である事実が発覚したり、マルチ野郎(ねずみ講男)に高級鍋セットを買わされそうになったり(;´Д`)
初回のデートが楽しいなと思ったら、「僕は忙しいから、今日、お試しさせてくれない?(体の相性)」と迫られ、猛ダッシュで逃げたり(;´Д`)
「お前だけはないわー」と思う男性から、「理想が高過ぎる」とネチネチと説教されたり(;´Д`)

まぁロクでもない思い出がわんさかあります(笑)


そんでさ、メンタルが瀕死の重傷を負っているからこそ、何気なくかけられる一言に過剰反応してしまうこともあるんですよ。。。

相手に全くの悪気がなかったとしても、グサリと突き刺さってしまう一撃ってあるんだよね(((( ;゚д゚)))


そんなこんなで、今回は泥沼婚活時代にかけられたグサリときた一言集〜(((( ;゚д゚)))


①「婚活?なんか楽しそう!面白そう!」という既婚者からの一言
実際に私も既婚者となった今なら、その一言の意図が超理解できます。
だけどさ、とことん苦しんでいた当時は、「楽しそう!」「面白そう!」って何?バカにしてるの?それ?と、軽くカチンときてたよね。
全く楽しくないし、面白くもないし、ただただ不安と焦りで心が潰れそうになってたから。。。

②「理想が高過ぎるんじゃない?」という図星(笑)
自分でもわかっているんです。自分の理想が高いことぐらい。
で、ちゃんと気づいているんです。身の丈に合わない理想を追い求めるからこそ、苦労の連続に見舞われていることも。。。
でもね、図星だからこそ、図星をズバリ突かれると、とっさに反論したくなる衝動に駆られ……
そんな自分に余計に凹むという悪循環(((( ;゚д゚)))

③「子供はかわいいよ〜」から始まる育児トーク
これも今となってはめっちゃわかるんです。実際に子供はかわいいし。
でも、結婚したくても、全然いい人に出会えず、さらに三十路オーバーで出産年齢もめっちゃ意識しているときに「子供は〜」と言われると、なんかモヤるんだわ(;´Д`)
それにあの当時はまだ出産も育児も経験していなかったもので、子持ちの友人たちの話題に全くついていけなかったし。。。


昔からの友人は95%ぐらい既婚ですけど、もしまだ独身の友人と接する機会があるときは気をつけなきゃね。。。


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私はどんなに不利な条件を抱えていたとしても、本気で結婚したい人は絶対に結婚できると思ってるんですよ。その本気度がチェックできる項目としては……結婚するための帳尻合わせができるかどうか。……これに尽きると思うんです。婚活するにあたり、どんな未来を歩みたいか ... 続きを読む
私はどんなに不利な条件を抱えていたとしても、
本気で結婚したい人は絶対に結婚できると思ってるんですよ。

その本気度がチェックできる項目としては……
結婚するための帳尻合わせができるかどうか。

……これに尽きると思うんです。


婚活するにあたり、どんな未来を歩みたいから、どんなパートナーと結婚したいのか?ということを先に考えることは超重要なことです。

「好きになった人と結婚したい」なんてフワとしたことを言って、結婚できるのは若い女だけなのよ。

まずある程度、年齢を重ねた大人の女性はときめきパワーが半減しちゃうからさ(;´Д`)
理由は、人生経験がその人を小賢しくさせるから(笑)

小賢さっていうのは、人を好きになる衝動を半減させるんですわ。

ほら?好きになる前に、
「この人は浮気しないか?」とか
「将来、安泰か?」とか
「面倒臭い義理両親がいないか?」とか
「貯金はあるか?」とか
「育児に協力的か?」とか

いろんなことを考え過ぎてしまうようになるのよね。
小賢しくなったおかげで。。。

その点、若い女はシンプルにしゃべっていて楽しい!とか、イケメンってだけで、稲妻に打たれたように恋に落ちるときめきパワーを持ってるんだよね。


でね、小賢しくなるほどに、いろんなチェック項目がベラボーに増えてしまう。。。
でも、そのベラボーなチェック項目があり過ぎると、結局、誰も好きになれなくなってしまう。。。

ほらね?
「好きになった人と結婚したい」って無理でしょ、それじゃ。。。


だから、そんなときは帳尻を合わせることが必要になってくるわけ。

もちろん人それぞれ好みも希望もある。
だけど、それらに優先順位をつけて、上位のものが満たされていれば、あとは目をつぶることにできるかどうか。
まさに、帳尻合わせ。


ちなみに、私は福士蒼汰くん似のイケメンが好きですけど、そこら辺は目をつぶることにしました。
↑主人にだいぶ失礼(笑)

私にはイケメンであることよりも重要だと思える希望があったからです。

えぇまぁ、いろいろ帳尻合わせをして今の主人と結婚しましたが、それなりに満足しているよ。

イケメンはとりあえずテレビで眺めとくだけで満足(笑)


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私もそうだったけど……「玉の輿に乗って、楽したい〜」みたいな邪な願望は100000回ぐらい抱いたことがあります。だって、お金は絶対にあった方がいいじゃない?って思うもの。そして、運よく28歳のときに思いっきり玉の輿に乗った私。。。で、大ヤケドを負って、あ ... 続きを読む
私もそうだったけど……

「玉の輿に乗って、楽したい〜」
みたいな邪な願望は100000回ぐらい抱いたことがあります。

だって、お金は絶対にあった方がいいじゃない?って思うもの。


そして、運よく28歳のときに思いっきり玉の輿に乗った私。。。
で、大ヤケドを負って、あえなく離婚(((( ;゚д゚)))


そんな私なので、玉の輿婚は本当に幸せなのか?
切々と語ってみたいと思いまする。


結論から言うと、
玉の輿に乗って幸せになれるタイプの女性と、 逆に苦労してしまうタイプの女性と二分されると考えております。

どういう女性なら幸せになれるのか?

win x winの関係性を築くことができるふさわしいお相手と結婚した人は幸せになれると思います。

逆に、「玉の輿に乗って、楽してえー!」的なもらうことばかり考えている女性は幸せにはなれないのかも(;´Д`)


というのもですね、
玉の輿婚って、お金の面では楽かもしれないけど、それ以外の部分ってすんごい大変なことがあると思うわけです。

例えば、お金持ち男性のオレ様率やモラハラ率はベラボーに高いので、そういうオラオラ言動を受け止める度量がないと、メンタルを病んでしまう場合もあるし。。。
↑特に格上の男性と結婚すると、男性側が強気になってしまう場合があります。

あとは、稼ぐ男性は激務系男子が多いので、家事育児の手伝いが見込めない。
というより、あまりにも激務で物理的に無理。
そんでもって、そういう男性の周り(職場の同僚など)も同じ状況なので、奥さんが何もかもをやることが当たり前ぐらいの感覚だったり。。。

さらには、年収1000〜2000万円プレーヤーの若い男性だと、家事育児は手伝えないくせに、共働きを望む人も案外多いです。

とてつもない良家(代々の資産家)の男性と結婚すると、子供のお受験(名門小学校など)が当たり前のように期待されてしまい、そういう経験がない母親だといろんなところで苦労する羽目になります。
ほら?お受験塾とか名門幼稚園とか、よくわからない「暗黙の了解」が多々存在したりして、そういう得体の知れないものに翻弄されることもあるんだよね。

または、20歳ぐらい年上の男性と結婚するケースだと、お相手の男性には前妻と前妻との間の子供がいたりして、モヤっとする出来事に見舞われるかもしれない。


そういうわけで、やっぱり思ってしまうんだよね。

ふさわしくない相手との玉の輿婚は、苦労の連続なのかも?と。


10年前の私に小一時間ほど説教をたれたいわ。

安易に「玉の輿に乗って、楽してぇー!」とか言うな!と。

お前はバカか?と。

ふさわしくない玉の輿婚をすると、死ぬほど苦労して、さらには大ヤケドを負って、離婚に至るだけなのよ。。。 

あぁ、タイムマシーンが欲しい(笑)


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マイナビウーマンさまにて記事を書かせていただきました!巷でよく言われてるじゃないですか。「どうやら婚活すると、結婚できないらしいよ?」的な(;´Д`)まぁね〜、合コン行ってみたら、既婚者しか来てなかったとか、婚活パーティー行ってみたら、「お前だけは無理!」 ... 続きを読む
マイナビウーマンさまにて記事を書かせていただきました!

巷でよく言われてるじゃないですか。
「どうやら婚活すると、結婚できないらしいよ?」的な(;´Д`)

まぁね〜、
合コン行ってみたら、既婚者しか来てなかったとか、
婚活パーティー行ってみたら、「お前だけは無理!」ってタイプの男性しかおらず、ただ疲れて帰って来たとか……。

私自身も婚活していた頃、婚活がうまくいかな過ぎて辟易して婚活疲れに陥っていた時期があります。

このままじゃ、結婚できないんじゃ……とガクブルした夜も1度や2度ではありません(TДT)

そんなこんなで、今回は婚活から結婚できる確率と、婚活から結婚できた人の話をまとめてみました。

全文はこちらから
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マイナビライフサポート結婚相談所ナビさまにて記事を書かせていただきました。私、仕事が死ぬほどしんどかったとき、「玉の輿に乗って、寿退社したいわ〜(;´Д`)」と本気で考えていた時期がありました(笑)その当時、確か25、26だったかなぁ。。。そして、たまたま ... 続きを読む
マイナビライフサポート結婚相談所ナビさまにて記事を書かせていただきました。

私、仕事が死ぬほどしんどかったとき、
「玉の輿に乗って、寿退社したいわ〜(;´Д`)」と本気で考えていた時期がありました(笑)

その当時、確か25、26だったかなぁ。。。

そして、たまたま運よく28歳で玉の輿に乗った女は、この私でございます。
えぇまぁ、自分で言っちゃいますよ。

でも、紆余曲折を経て、大ヤケドを負って、離婚したんですけどね〜(TДT)
玉の輿婚は、実際にはそんなに楽ではありませんでした(遠い目)

そんなこんなで今回は玉の輿に乗る方法や、お金持ち男性が結婚相手に選ぶ女性についてまとめてみました。

全文はこちらから
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「長年付き合っている彼氏がいるけど、もはや好きかどうかわからない。結婚とかよくわからない領域…。このままでいいのかな?」だとか、「10年夫婦やってるけど、もはや惰性で一緒にいるとしか思えない。好き?尊敬?なにそれ?って感じ。」みたいな話をよく聞きます。特 ... 続きを読む
「長年付き合っている彼氏がいるけど、もはや好きかどうかわからない。結婚とかよくわからない領域…。このままでいいのかな?」だとか、

「10年夫婦やってるけど、もはや惰性で一緒にいるとしか思えない。好き?尊敬?なにそれ?って感じ。」みたいな話をよく聞きます。

特にママ友からは後者の話をチラホラと……。

もっと言うなら、
「旦那はATMとしか思えない。」
そう呟くママ友も……(;´Д`)


そうなったとき、「別れ」を考える人もいると思うのね。
これじゃ、一緒にいる意味がないんじゃないか?と悩むっていうかなんていうか……。

特に若いとさ、
まだまだやり直しがきくんじゃないか?
もう1度、恋がしたい!
みたいな欲が出てくることもあると思うんですよ。


そういうときにやってはいけないこと、
一時の感情だけでエイヤー!とケリをつけてしまうことです。

いや、女子にはこの傾向が結構あるんだけどね。

「〇〇が嫌なの!」
と、よく考えたらかなり些細なことで爆発スイッチが入ってしまい、勢いだけで別れ話をしてしまうとか。


というのもですね、
例えば誰と結婚したとしても、マンネリとか倦怠期っていうのは訪れると思うんですよ。

これは脳みその構造上の問題だから、致し方ない。

だから、生涯を共にしようと誓って、結婚するのであれば、乗り越えていかなければならない問題です。

恋愛もそう。
恋愛の先に結婚を考えるのであれば、同じこと。


で、「別れたいかも?」という思いがよぎったときは、よく考えて欲しいんですよ。
本当にそれでいいの?と。

たぶん長年一緒に過ごしていれば、たくさんの思い出を積み重ねてきているはずです。

その積み重ねをよくよく思い返してみることも大事よ。

その中にはキラキラと輝くような思い出もたくさんあるはずだし、付き合い始めた頃の初々しい思い出、結婚を決めたときの覚悟とか、まぁいろいろあると思うんですけどね。

そしたら、案外相手のいいところが再発見できるかもしれないよ?


結婚ってさ、日常生活だから、いろんなことが日常に埋もれていってしまって、なかなかその大切さに気づくことができなくなっちゃうものだけど……。

だからこそ、自ら見つけようとする努力が必要だと思うのです。


日常生活の中に、相手の良さとかキラキラした時間とか、必死で見つけようと努力しても、憎悪の気持ちしか湧いてこないのであれば、もはや別れたらいい。

でも、まだキラキラした思い出が心に生きているのであれば、今はまだ別れるときじゃないと思うわ。 


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