アーカイブ:2021年08月

婚活女子がハマってはいけない男っていうのは、ズバリ!!!「結婚できない男」ですわよ。ゲス不倫男なんてどんなに魅力的で優しくても論外!なぜなら、結婚できないから。 若過ぎる男も避けといた方がいいよ。なぜなら、結婚できる確率が低いから。最近の私、ホスト界の帝

女も妙齢になって結婚を意識するようになると、ついつい減点体質になってしまう。「〇〇な人は結婚後に苦労するんじゃないか?」とか、「今は良くても将来。。。」とか、あらぬ被害妄想やら不安やらに襲われるわけですよ。大人になって小賢しくなってくるとね(笑)周りの失

男だってかっこつけかもしれないけど、女だってついついかっこつけてしまうことはある。昔も今もですけど、私も「重い女」とか「鬱陶しい女」とか「惨めな女」になりたくないわけよ。私にもメンヘラな一面が多少なりともあるけど、「メンヘラ女」とは思われたくないんです。

若かりし頃の私に提言したいこと。「彼色に染まりたい」的な恋は結局うまくいかないって話。自分自身がまだ定まっていないからこそ、相手に自分を染めてもらいたい…みたいなね。「彼が大好きだから、彼に合わせたい」し、「彼の後ろを歩きたい」いわゆるフォロワー女子って

多くの女性には「ロマンチック願望」がある。雰囲気のいいレストランで愛を囁かれたいとか、夜景バックで後ろからギュッとされたいとか、「かわいいね」って言われたいとか、記念日にはサプライズが待っていてほしいとか、箱パカっでプロポーズされたいとか、お手洗いに行っ

婚活女子がお相手に幻滅する理由に、「エスコートが下手」「お店を予約してくれてなくて、一緒にお店探ししているうちに興ざめした」「なんでもいいと言ったら、まさかのフードコートに連れて行かれた」等々エスコート問題に起因する苦情が後を絶ちません。でも、私はここに

なかなかどうして……いつも大好きになってしまうのは、なんらかの難アリな前途多難な男。で、条件のいい男は嫌いじゃないんだけど、なんていうか恋に落ち切れない。そんなこと言ってる人って、案外たくさんいる。それはね、恋愛に痺れるような刺激を追い求めているハンター

私は幸せな結婚生活に必要なものが3つあると思っている。1つめは、愛。2つめは、お金。 3つめは、ユーモア。愛のない結婚なんて絶対無理でしょ?どれだけお金があっても、お金で買えないものはたくさんある。だけど、ある程度はお金がないと生活が成り立たないじゃない

楽天お買い物マラソン購入品&購入予定品レポ8月

今月も楽天お買い物マラソンが始まりました!備忘録メモです。コールハーンのバケットバック実はこれ、前回の楽天お買い物マラソンで購入したものなのですが、15000円とは思えないほど、超優秀です!!!柔らかい革の質感◎内側にポケットがたくさんあって機能性◎ショルダー

すぐに恋に落ちる人(=惚れっぽい人)っていうのは、勘違いの天才なんですよ。 で、穏やかな愛を持続できる人っていうのは、思い込みの強い人なんです。 ……良くも悪くもね。 大人になって冷静になればなるほど、勘違いができなくなる。 つま

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